HIBI
日日

日本/播磨

hibiに火をつけると、その香りが東アジアに誘う。

スリムでデリケートな線香で自然な香りに身を任せてみよう。

hibiは、マッチやライターなしで使用できるインセンスだ。

Encens Hibi fabriqué au Japon
fabrication artisanale japonaise d'allumettes
Fabrication artisanale d'encens japonais

hibiで非日常を味わう。

2つの伝統的な産業の出会いは、香りを楽しむ新しい方法を生み出した。

淡路でお香の製造を手がける大発(1936年創業)と播磨のマッチ製造会社、神戸マッチ(1929年創業)が出会ったのは2011年のこと。

 

「マッチのようにつける線香」の開発には3年間を要したという。

ソリッドなマッチの特徴と、繊細なお香の香り。

新しいブランドのイメージに適した厳選された香り

商品名を決めること、そして日本の感性を具現化したパッケージの精巧さ

研究を尽くした末に完成したhibiは、新しい香りの愉しみ方を提案している。

hibiはどのようにして作られたか。

hibiのコレクション

hibi-boite-classique
hibi-boite-deep
big-boxes-hibi
10 minutes d'aromes japonais hibi

1日10分間のリラクゼーション、日常で愉しむ自然な香り。

まるでマッチのように軽いhibiで自然な香りに身を委ねる。

ライターで火を付ける必要もないスティック型のインセンス。

静かなひととき。

Encens Japonais hibi

自分だけのオリジナルフレグランスを作ることができます。